ハキダス。

成長痛ぅ〜の記録。今宵モ反省文提出致シマス。とてつもなく独り言。

見事に引きこもりニートになった

居場所がない、どこにもない。生きる気力がわかない。虚しい。耳がかゆい、皮膚が痒い。孤立していってるのを感じる。お金がない。足りない。どうしてこんな無気力なんだろう、消えたくなる、あぁまたこうやって視野が狭くなってしまう。メンタルクリニックに行きたいのに行きたくない、逃げてる。お金を頼まないといけないことももうめんどくさい。生きてる価値を感じなくなってきてしまった。自己憐憫かやめなきゃ。生きづらい生きづらい生きづらい。あぁやっぱ生きづらいのか自分。私のことを覚えてる人がこの世に家族以外にいるのだろうかと思うくらい孤立している。仕方ないけど。むなしい。生きることがこんなにもむなしいなんて思わなかった。人間がこんな感情に感覚に支配されるなんて思わなかった。何をするにもどこか欠けてて当たり前なのかすらわからないけど、何をするにも中途半端になる。悲しくなる。生きてるのが常に私の脳内でのトップの感情が悲しみみたいだ。脳をコーティングしてる感情がソレなだけ。どうやってお金を稼いでいこうか考えるのだけど現実と理想のギャップはやっぱ激しかった。私は今まで目標を立てるのがド下手クソらしい。DaiGoさんのyoutube見てたらそう自覚した。回避のための目標が多いかもしれない。わからん。 

お金が必要だからバイト求人をネットで探してみるも、現実的に考えたら不安感みたいな嫌悪感が強く頭にわいて気分が悪くなってページを閉じる。ソレならクラウドソーシングだなと思って見てみるも思うようにできそうなタスクが見当たらず...。あぁやっぱり自分は無能なのかぁ感に頭持ってかれる。消えたい気持ちが膨らんではしぼんでをただただ繰り返す日々。そら虚しいわ。SNSではみんな楽しそうに生きてるなぁソレだけで虚しく感じるクソな人間だな。やめなきゃ。生きなきゃ。気持ち悪い。何もお金にならない。

 

お金にできることを探さないとな。現実問題。

自己否定的な文章は控えないとな。

 

働きたくないわけじゃなかったし、わけじゃない。

今まで何とか頑張ってきた。それが途絶えただけの話。

好きなことを仕事にしようとして生きてきたけど、全然ダメだったって話なだけ。それでも執着してるからダメなのか、そんなつもりはなかったけれどね。

チャレンジして挫折してへし折れながらもまたチャレンジしてやっぱダメだったかと思い知ったら、どうやって生きていけばいいかわからないだけ。

 

隣の芝生が青いだけ。私は私と歌っても、ひとりぼっちなだけ。

 

あぁやっぱ私は生きづらいんだなぁって自覚するだけ。

 

その言葉すら自分には甘えてるように感じてしまったけど、やっぱり私は生きづらいよ。

 

希死念慮がわくのは生きているからで脳は思うように過ごせないから死にたいらしいけど身体は元気に食べ物を欲し、細胞はうごめいて私の皮膚を炎症させるよ。

 

可愛くいたいけど、地味でいないとバイトできない気がする。東京にいた時何度も面接受けては落ちた時の自分すごかったなぁ。

 

実家が嫌い。地元も好きじゃない。愛着なし。なんにもない。愛情を感じない。ごめんね。言い過ぎだけど、あまりにも虚しいんだよなやっぱ。

親が飲食の仕事していた時、仕事場の店の周辺で土日を過ごす日々があった。朝から夜まで姉と2人で、お店のショッピングモールぶらぶら、外に出てぶらぶら。今思うとやっぱ普通ではない家庭だった。当時は問題行動もかなりあったけど、楽しいが優ってた。親のお金を盗んでゲームセンターで豪遊したり、欲しいものやゲームを買ったりした時があった。万引きも正直したことがある。親にバレた日姉と逃げ出して、泣きながらもう家に帰れないって思った。夜に母に見つかってお店に戻った時に大変なことが起きててそのことは蓋をされる。ここに書けれないようなことが起きた。父に怒られると思ったのに怒られなかった。次の日何事もなかったかのように日々が過ぎていった。私たちは寂しかった。全くもって無自覚だったけれど。精神的なサポートが私の親にはできなかったみたい。

 

どんなに意味を知っても言葉を知っても知識を得ても、時間を置いたら無意味のように思える。

 

私の考え方がおかしいのだろうか、感じ方がいけないのだろうか。何で普通に生きていけるのかわからない。何で普通に生きるのが当たり前みたいに接せれるのかわからない。虚しい。虚しいっていう感情が母と姉にはないらしい。感じないらしい。感じれないのかもしれない。感じ方がわからないのか、まぁ感

 

消えたい気持ちが膨らむ。

そう思うたび

「脳の誤作動だよ」 っと教えてくれたその言葉がいつも頭の片隅に浮かぶ。

 

 それだけで私は十分救われてる。

 

それでもやっぱり生きることは苦しい。