ハキダス。

成長痛ぅ〜の記録。今宵モ反省文提出致シマス。とてつもなく独り言。

自分は弱すぎてもろすぎて、弱さを受け入れてもらえない世界では生きてけない。確実にすぐに、ほんの、些細なことで自分を殺したくて殺したくて、消したくて仕方がなくなる。

分かったから私は逃げたのにまた足をほんの少し踏み入れただけで、すくむのだから、絶望しか感じない。

 

素直なひとが羨ましい。自分がもう頭がひねくれ過ぎてて自分に殺されそうになるばかり。

それだけで、時間が終わっていく。

やっぱり自分を肯定するなんて皆無過ぎた気持ち悪い。全てが塗り潰されてく。

自分の頭が嫌い。汚い。汚いって言われたっけ、記憶の改ざん?いや、なんか言われたよ。ダメなりにやってきたんだけどね。再び自信を失った。まぁいいけど。最初から壊滅してたんだった。そうだった。調子乗っちゃった。すまんすまん。

 

いろんな人のエネルギーを目にできてよかった。

もう調子に乗らず生きてけたらいいのに、

 

孤立感が凄まじい。

 

やっぱり人が怖い、嫌い

 

弱さを否定されたくない。

否定されることに免疫がなさすぎて、脳みそが死んだっちゅう半日でした。

 

頭の構造がもうおかしいしバカだから、一部の言葉だけが激しくつき刺さってぐにゃぐにゃとえぐられるんすよ。ハハハー

えぐられるのは自分でその矢を押し付けるからで、その癖で脳がヤられるんですわ ちにそう

 

ただ日々生きて、生活してそれだけで、幸せを感じて生きていける人になりたかった。

家族が幸せならそれでいいとか。自分のことよりも家族のことを想って生きている人のオーラはとてつもなく温かくて、私はそれを少しばかり受けるたびに、なんとも言えない安心感を感じていた。ある種の恐怖も感じていたけどそんなものは比じゃないから、今でもそのぬくもりを思い出しては戯れている。だまされたってよかった。むしろだまされたいと思った。どうしたらいいのかわからなくなった。って言ってももうはなからどうするもこうするもないんだった。

声を上げないものはただただ底辺で虚ろになって、いるだけ。

 

私は声をあげれないとただただ思い知るだけだった。シェルターの中だけ。傷つけてくるものがいない空間の中だけでしか吐き出すことも発することもできない。

 

残酷さが、もうなんだっけって感じ。生きてて何になるんだろうって思ったことのない人間には私の思考なんて、理解不能だろうな。

 

私だって理解不能だった。

 

父親が自死したことが、どう考えても今の自分を形成している。けど、それを

他人に話すことができなかった。

今まで、一人だけ伝えることができたけど、それは相手が自己開示してくれたから、私も伝えなくちゃと思って絞り出して言えたんだった。嗚咽しながら伝えたあの日の夜は不思議な感覚だった。

あれから相変わらず誰にも言えてない。チャンスがあっても言えてない。新しいバイト先では適当にはいはい言ってたら父親はサラリーマンってことになっていたし、そんな風にするからいけないのに。言えばいいのに、言えなかった。

同じ境遇の人がもしかしたら身近いるかもしれないじゃない。言えたら会えるかもしれないのに。

理解者が欲しかった。 欲しい。 つらい。 

一人だけ言えた人は身内が自死したということを打ち明けてくれたから私は言えたけど、なんかそのこと自体が絶望だった。

相手もそうだったから言えたけど、そうじゃなかったら言えなかったってこと?って

そのことよりももっともっと前に私の父のことを言うタイミングがあって、でもその時全然言えなかった。全然言葉が出なかった。それで、月日が経ってから最近身内が自死したということを打ち明けてくれて、だから「私の父も自殺したんだよ」って言えたから、その人の身内がもし自殺してなかったら私は今でも言わなかったかもしれない。

変なのって思った。残酷だなぁって思った。

 

語彙力ないの分かってるさ。だって人と喋んないもん。姉としかおしゃべりできないだー。友達がいないのがただただコンプレックス。別にいいんだけど。友達がいることが前提の価値観の中に身を置くと自分が異常なんじゃないかって思うやつなだけ。