ハキダス。

成長痛ぅ〜の記録。今宵モ反省文提出致シマス。とてつもなく独り言。

死ぬのありなのかもって思った

 

一番身近な人間に自分がしんどいことをいっても、そいつの気量とはかられ

一週間もすれば元気になるよとか言われる

欲しい言葉を言ってくれれば騙されてあげれるのにね

騙されたいなと思った

 

自分で耐えて乗り越えようって思ったけれど、またそいつの気量にはかられ逆ギレされてしまって、脳がひどく反応して激しく久々死にたい死にたい死にたい死のうやと脳が言ってきて両手で首絞めた脳の誤作動なんだって片隅に分かるけど言うこと聞かないよねその瞬間

 

突発的に死んでもいいんじゃないかって思った

 

父親の凄まじい絶望感半端なかっただろうなって思った。

見事に残ったものは苦しみながら生きているよ

死にたい

自死遺族になっても、結局同じことを繰り返すのかなと思った

 

だって見えないもの。消えたい。

 

なんか理解されないことへの絶望感を自殺することで一番復讐できるなって思った。

 

 

自殺を肯定してしまえば楽になれるんじゃないかと思った

 

死ねないくせにが

時間をかけてこの神経を育てていけば絶対死ねるんだろうな

死ねる気がした

 

脳の誤作動だってわかってる

 

誰にも理解されない

 

”被害者ぶらんでや、言わないんだからわからんじゃん”

 

 

その通りですね。死ぬかな。

 

 

 

今 この瞬間 この苦しみを

 

鬱の時に「元気だして」の言葉は刃物だと思った。爛れてる箇所に塩水かけてピチャピチャ触って、えぐるみたいだね。

そりゃ死ぬしかないね。

父は鬱病になってからそれを何度も何度も何度も味わったんだろうな。

耐えれなくなって死を選んだんだろうな。

まー勝手な解釈ですけれど

 

正常な人間にはわからない。自分のことで精一杯の人間にはわからない。

 

他人の苦しみに寄り添うことなんてできますか?

 

 

 

16の時の私はわからなかった。憎んでいたし、ちょうど思春期だったし、支配的な父親が嫌いだったし

 

死にたいなんて大げさだっていう

 

馬鹿げてるっていう

 

 

 

 

 

私は私が分からない。消えたい。

 

PMSなだけかもしれない。ひとりで耐えるんだった。

 

死にたいな。強烈に死にたいって久々に思った。

 

なんかもう死んでも大丈夫だな

もう脳が麻痺してるうちに死ねたら

恐怖より生への解放に引っ張られて死ぬのもありなのかと思った。

 

ぐちゃぐちゃになりたい。

傷を見せつけたらやっと理解してもらえるから人間は自傷行為をするんだろうなと思った。

 

わざわざ言葉で自分がしんどいことを言える人間だったら第一鬱にはならないじゃん。言えないから、我慢できるから、頼れないから、目に見えず、言葉にすらできず、溜めて溜めて溜まってもうたえれなくなって、死ぬんだろうなと思った。

 

何もなかったかのように生きることが苦しい?言葉にするのが難しい。

汚いが消えたいに変換して、それを放置してたら死にたいに変換して、脳に負の分泌物が充満してしまった

 

だけの話。

 

姉から電話が来て、正直口を聞く余裕ないのに、電話したのがいけなかった、ごめんね。自分。

 

ごめんね、しんどいのに、ちゃんと断ればよかった。私は私を大事にすればよかった。

 

 

ちゃんとしっかり、泣けばよかった。

傷つけてえぐって流す涙じゃなく、私が私の苦しみに寄り添って泣けばよかった。

 

そしたらえぐらなくて済んだ。ごめんね。

 

また繰り返しちゃって。誰からの理解を得ようとして。

誰にも理解されないのに、期待をすると落胆するのに。

 

 

お金払ってカウンセリングをするべきなのかな。

お金を出せばちゃんと受け止めてもらえるのかな。癒されるのかな。傷つかずにすむのかな。死にたい発作来なくなるかな。

 

ただそうなんじゃね。って言ってくれるだけでどれほど救われるんだろう。

 

ただ受け止めてくれるだけでどれほど安心できるのだろう。

 

 

 

汚い。きえたい。

 

 

 

 

久々に死にたい発作人見舞われた。

 

 

 

 

 

最近は死にたいとは思わず、慢性的に消えたいとは思っていた。

死んだら身近な人が苦しむことになるから、自殺して死ぬことはできない、死ねない。

だから無になりたい、消えたいに変換していた。

 

だけど、なんか久しぶりに死にたいって なんども口すさんでた。ずっと我慢していたのかもしれない。いや、わからない。ただの脳の誤作動なだけかもしれない。ただのいつもの落ち期なだけなのだろう。

 

なんかしんどさがタイミング被っただけでしょうね。それだけで人は死に向かおうとするのね。

 

 

わかってるよ。明日になれば一週間になれば数カ月にごには数年後には今日のことなんてなかったかのようにケロってしてるよ、忘れてるよ。わかってるよ。そんなのわかってるんだよ。分かり切ってんだよ。今、この瞬間が苦しんだよ。それだけだよ、この瞬間救ってよ。受け止めてよ。まぁそんなことに耐えれる人なんて身近にはいないから、自分で耐えるしかなったんだった。ごめんね。

 

 

 

文章を書けば少しだけマシになるかなと思った。

文章書けるだけマシだよね、私。マシってなんだよ、ふざけんな。

 

不意に思ったことは自殺を肯定するのもありなのかもと思った。

 

残った人間は苦しむけどね。あぁ。

 

どうしたらいい。生き方がわからない。人を信頼できないし、苦しい。自己開示できないし、苦しい。苦しい時に苦しいって言える人がいなくて苦しい。

 

 

くるしいんじゃーわかるー。じゃなくて、苦しいんじゃねって言われたい。

あぁカウンセリングいくしかないじゃん。

 

同調すんなお前の苦しみと同じにするなと思った。

やっぱり理解されるのもするのも無理なんじゃん。

 

何言ってんだだろうか。はぁ。

 

かゆい。痛い。自分のクソにまみれてしまった。

 

ヒリヒリグラグラ。

 

なんとかごまかして生きて何になるんだろう。

 

脳の誤作動なだけ。