ハキダス。

成長痛ぅ〜の記録。今宵モ反省文提出致シマス。とてつもなく独り言。

現代版質屋

お金のピンチさからフリマアプリにものをせっせと出品するのが、質屋に入れておくのと勝手に重なるのであった。

 

フリマアプリって現代版質屋やん!って思った。笑。

 

 

ききがたり ときをためる暮らし (文春文庫)

ききがたり ときをためる暮らし (文春文庫)

 

 

前にこれ読んだときに、結婚した当初、お金のやりくりに困った時に質屋に入れて給料が入ったら取り戻してという生活をしていたことが書かれてあってそれと勝手に重なったのであった。

私も売れそうなものをせっせと質屋に入れ中なのであった。

 

そしてむくむくと植物を育てたり、菜園をする欲がわきだすのであった。あーすてーきー。畑仕事がしたいわー。

 

手仕事がしたいわー。できることをやってこーと思った。

 

何もないと本当詰まるというか、老廃物がたまるというか、腐りそうだから頭を何とか働かせて、ひらめくことをやる。残ったネイビーブルーの染め粉を真っ白で可愛いのだけど自分は白があんまし合わないからと着ていなかったロングワンピを染めてみることに。最初はしまい込んでる黒のシューズの紐が黄色だからそれを染めてみようかと、テレビでシューズのことが流れてた時にひらめいて、あまりにも暇とつまらなさが募ってやってみることに。ワンピはゴムを無造作に巻きつけて模様をつけるの試みる。めっさてきとー分量でやったからか、黄色い紐はターコイズ寄りのグリーンになり、ワンピは紫みの青になったのであった。笑

ま、いっか。

手仕事はいいな。

その時は煩悩から逃れられる。

 

あとはダイソーで買った赤のカラーマスカラを主にしてメイクして遊んだり、ヘアアイロンでできる限り直毛にしてみたり、ドロップネイルのピンクとパープルを交互に入れて気合いを入れた。

“かわいくいようね”

 

ヘッドフォンで刺激的ミュージックで脳をビリビリにさせつつドローイングの続きを描いた。なんとなくまとまったからもうこれでいいかと思う。

うん。