ハキダス。

成長痛ぅ〜の記録。今宵モ反省文提出致シマス。とてつもなく独り言。

11月6日(月)am0:36

引っ越したい…
働こう…
あぁ

うるさい
こんな壁のうっすいアパートで夜中にピアノ弾く神経がわからん
決まった時間過ぎても、ひきだす神経がわからん
もう嫌じゃ

うぅ

どうしたらいいんやろう

耳栓する生活をやめれたらなぁ…

働こう…

十分勉強になったです

マンションでも壁薄いところもあるらしいけど

次住むところは風呂トイレ、バルコニーがついているところを目標にします

土地は都心から離れすぎず、郊外でもいいかなぁとおもってます

だって結局都心に毎日のように行くわけでもないからな…

 

もうちょっと働かなきゃ

4ヶ月働いてたとこは、時間的にしんどかった。地元の老人たちの暇潰し健康のため小遣い稼ぎ一種のコミュニティだった。早朝清掃はどこでもそうなんだなと思った。病気なのに元気なんだよな。心がたくましいんだろうね。

地元の話を聴いてるとやっぱ東京人だなぁって感じて昔話を聴いているのは相変わらず面白くもあり興味深かった。が、しんどくなった。あのエネルギーには圧倒された。わたしはかわしかたに失敗し、交流をしなくてはいけなくなって、それしんどくなった。正直勤務時間以外は関わりたくなかったんだけど、イエスマンを初日に発揮してしまい、交流せざる得なくなった…。断る勇気、避けるわざに葛藤した。そのことだけじゃないけれど、いろいろ考え、結局辞めることにした。だけど、あの時間帯にしたおかげで、いろんなことを知れたし、働いているひとがいるからこの世が成り立ってるんだとつくづく感じた。

私の数少ないバイト経験のおかげで、子供のころなんとも思ってなかったロボットみたいに感じていたレジのパートの人がひとりの人間だと感じるようになったし、この人はなんで働いているんだろ、主婦かな、プロいなとか、思いに更けるようになったし。清掃員を見かけるといつも親近感わくし、同志に勝手に感じるし、これまた思いに更けるのであった。感謝を感じる。経験しなかったら、たかが掃除のおばちゃんだったけど、掃除のおばちゃんパワーは、すごいんだから。ま、東京での清掃バイトではじーさんパワーがすごかったよ。笑

ありがたかった。もう十分だと感じたんだった。

 

 

まさかの実家に帰りたい病を発症してしまいましたよ…。

こわい…っっっっ。ぎょえぇぇえぇだよ

数日鬱っぽくなってヤバイと思って、散歩して、果物をかった。バナナと柿。ビタミンあるかなって思って。笑

現実逃避睡眠で過眠、不安で寝付けない、数日を過ごしている。

ひとまず目覚ましを一応つけ、聞こえるように。目が覚めたら耳栓をとる(と他の生活音とかで目が覚めるんだ。笑)

朝はバナナを食べよう。

図書館になんとか救われています。お金のいらないオアシスを一人暮らしをしてはじめて知りました。公園も然り。

一人暮らしのおかげで読書が前より好きになりました。孤独を癒してくれます。濁らせてくれます。

 

 

 

 

明日バイトの連絡なかったら次応募しよう…ハァ
応募してみたものの不安お化けが襲いますよ奥さん、朝の寝起きが悪いっすよ奥さん…
気がコロコロコロコロ揺れ動きますね。
人見知りだけどあーだこーだもういっとられん!!やることちゃんとやればいいんじゃ
お金が必要働くぞーパソコンも壊れちまったし、スマホもそろそろ寿命やし…いろんなとこがギリギリやーーー
なんとか生き延びたいところ…

週5、8hで頑張って、貯金して、もうちっといいとこ住むの目標に頑張ろうかな?

やらないだけだよねごめんなはい
がんばりやす

くじけまへん

いきていればいいんだ
うん

失態を犯してもいきてればいいんだ(?)

うん

 

"恥をかけ"

ってこれまた健康が生き甲斐な元気な警備員のじーさんに地元で清掃バイトやめる頃に言われたって

ノートだったかスマホのメモにかいてるの読み返して思い出した

その事を思い出す

永久就職が主流だった人たちだったから

永久就職、永久就職言われたけど

(永久就職だけは、絶対に嫌だ‼!!!)

ってきなことがメモに書いてあった。笑

 

とさ。