ハキダス。

成長痛ぅ〜の記録。今宵モ反省文提出致シマス。とてつもなく独り言。

10/19 🌃 (-_-)

 

ぶっちゃけ資金ないし、やる気も低迷してるし、無職になっちまったけど

いきたいがっこうの講演会への予約メールをする。いくかいかんかはまたその日でいいと決めた。

高校のときから自腹で買ったMacがバクりはじめて、勝手に再起動しだしたり、フリーズし出したから、買い替えないと、ネットはセーフティネットやし、

スマホもカメラと充電がたまに入らないしとあたいの繋がりの命綱が危ういのだった。

 

 

引っ越しの資金も貯めたい。バルコニー付きで植物を育てたい。今より家賃が2万ほどたかい、電車で1時間くらいの町にあるマンションが気になってしまっている。

間取りを眺めて妄想。リーフバルコニーが5畳もあるんやって。

ぎょはー、妄想では庭だと思ってる。

はい、ただの妄想です。

 

隣人の生活音や気配を感じず過ごしたい。喋り声とか椅子を引きずる音とか、まったく遮れない演奏の音とか、耐えられるときと耐えられないときがあるんじゃ。耳栓生活日々じゃ。

 

うっせー木造アパートからの卒業を目指すのだ。

(もちろん家賃、光熱費を安くできてて大助かりはしてるよ、ありがたや、ありがたや。)

 

だがあたしゃ、なんちゃら診断で

向上志向なんだよーもの集めるのすきだしそれは情報でも。そして慎重なのだ。

 

最近した借りた本の診断で


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これやったもんね。やっぱ情緒の動きが激しいですよ

 

自殺ケアの本を

ふと見つけて読むと、地元の大学の生徒がじぶんと同じように父親自死でなくしたことを教師の相談したことでこの本ができたというくだりで借りずにはいられなかった。

いろんなことを知れた。ひどく涙が出た。すこしずつ読んだ。最後らへんは時間が足りないのと難しくて、返却した。


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 家族はもちろん、病院でケアをする側の人たち、ケアをする医者のケアや自死

知らなかった角度を知れた。

 

自分に慢性的に襲われる自責の念、絶望感、消えたみ(希死念慮)

感覚や感情やグリーフというもので、おかしくなんだなとおもった。

人間とはこうゆういきものなんだなと、死ぬまで感じて、生きていくことが、使命というか、やることというか。めんどくさいけど、そうゆうことやとおもった(言語化うまくできまへん。わらい)

 

 と、この本のことふと思い出した。

 

 

 

 

暖炉の火のそばで―ターシャ・テューダー手作りの世界

暖炉の火のそばで―ターシャ・テューダー手作りの世界

 

 ふとこの本見っけて、やったー借りるーってあった。マックでくつろごうとしたら満席であいらめてさんむい公園のベンチ読んでた。

 

ベニシアさんの暮らしも憧れを抱いてしまう。

年を取ったらね、こうゆうくらしをしたいんだ。

今は都会暮らしの憧れをしょうかちゅうです。

 

孤立ぎみながらなんとか生きている

情緒尋常じゃない速度でぐらついたり、思考がおかしくなったかと思えば、停止して。かと思えばうっひょーいってぱきぱきめらめらしたりしてを繰り返しています。うーん、生きてる。