ハキダス。

成長痛ぅ〜の記録。今宵モ反省文提出致シマス。とてつもなく独り言。

9月27日

純粋なキモチがじわじわと溢れた。

 

反する感覚が襲うの

 

それすらもう拒否するのもやめて見つめる

 

じー。

 

何かするたび嫌われるのではないか、不快に思われるのではないかという感覚が剥げない。脳の思い込み勘違い被害妄想だと言い聞かせるしかない。

胸が痛い。締め付けられる。ぐわぐわする。私の頭どっか変なんでしょうか。

忘れる。思い出すとこの症状。強迫観念。

自覚するだけマシになる気がする。文字にして振り返る。自覚することから。受け入れることから。認めることから。

私はおかしいけどおかしくない

誰だってそうでしょう。

時間が過ぎると忘れていくから大丈夫。

思ったことをしていいんだ。言っていいんだ。

おかしくてもいいよ。おかしくなろう。

 

なんとなく手に取った小説が自分と重なる部分があって共鳴する、久しぶり。小説読むの得意でないが、最近ちょっとは読めるようになってきた。

 

一人で入れるって贅沢なことだという言葉が

心に残った

 

不意に心の空虚を埋めるためについったーを開いて、流れてた

はあちゅうさん

"自分を孤独から救ってくれるのが、必ずしも恋人や友達とは限らない。名前もつけられないような「曖昧な関係性」が、自分を絶望の淵から引き上げてくれたり、長い人生のなかでの心の拠り所になったりする。"

 の文章が心にとまった

まさにネットとか、ブログだよ、私にとっては。

ずっと心の拠り所がネットでなら作れた。消してはまた作った。さよならしようとしてもまた場所をかえて作った。

現実は消えたらサヨナラだから。

ふしぎだね。

 

バイトはあと3日。

好きなだけ寝たい。ひとまず。

自分を軽蔑しないようになりたい。

髪染めたい。

ピアスあけたい。

おしゃれしたい。

肉体労働はもうしたくない。

好きな人コト物にかこまれて過ごす人に憧れる。

妥協しちゃうのやめたい。

妥協をやめる。嫌なコトは断る、拒否る。やらない。

 

孤独感に苛まれる。一人暮らしのゆううつ。淋しいから気をつけないとな。

 

あの実家ぐらしのゆううつよりは、まあいいかなぁと思う。

相変わらず図書館通いのおかげで心の栄養を得れているし、知識を得て楽しいし、何より暇つぶしになる。不安が減る。

 

同じことを繰り返す生活、安定した生活が安心を覚える

それと反する感覚が心に存在していることを潜在意識からはみ出た感覚だけは感じているよ。わかっているよ。

 

 

完全にこれだけど、シンプルって難しいよー。

シンプルに生きれてる人が羨ましい。

でも、でも私は皮肉れ野郎なのでもうあきらめようと思います。

いつも誰かになりたい、なりたいと思っていたけどなれないと気づき始めました。

いろんな私があっていいでしょう。

ひとつなわけがない。

どれも私。どれも否定したくないよ。

しちゃうと悲しいよ、苦しいよ。ごめんね。ありがとう。好きだよ。

 

久々に中古で雑誌を買った。一人暮らしインテリアやつ。

昔姉がよくとことん!っていう一人暮らしの雑誌を買い集めてたのを見るのが好きだった。それの永久保存版ってやつ。

立ち読みしてて好きな雰囲気の部屋があって、やっぱり家でゆっくり読もうと思って買った。やっぱりワクワクした。

そして引っ越したい。

 

少しずつ変えていく。変わっている。