ハキダス。

成長痛ぅ〜の記録。今宵モ反省文提出致シマス。とてつもなく独り言。

さいきんふとたまに

もう十分だとなんか感じるたまに感じる
もう十分いきたとおもう。満足だと思う。
自分から死のうとは思わないけど、もう自分の命が何かしらの理由で終わっても、別にもう十分でした。ありがとうございましたと思う。これ以上望まないです。と思う
けど実際なったら死を恐れるのかな、やっぱ。

 

ふあふあしてる

 

いまのばいとさきのおじーさんもがんのはなしになったときじょうだんぽくわらいながらいってた

もういつしんでもいい

じぶんでしのうともおもった

的な

ニュアンスはうまくひょうげんできねーけど

ぱーとのおばさんも乳ガンの手術で休むことを迷惑かけますと伝えているのを小耳にはさんだ。

ガントークは捗っていたのを寝惚けたぼわぼわしたあたまで時間余りのプチさぼり休憩で聴いた言葉を思い出した。

 

次のバイト応募しなきゃ。

めんどくさい。だるい。

つかれた。

だるい。

ねむい。

いきたい。きえたい。いきたい。きえたい。

しりたい。しりたくない。あいたい。あいたくない。いきたい。いきたい。いきたくない。やりたい。やりたくない。にげたい。にげたくない。ねたい。ねたくない。

やりたくないとやりたいがひどく混ざりあってフクザツにさせて、寝たくなるのは考えるのを唯一シンプルに止めれるからだね。

 

透明じゃないけどとうめいみたいで濁ってる

だれかたふれあいたいけど

ふれあうたびに、ふれあうことになれてないから血が滲む

ひりひり

いきてるってかんじをもとめなければ

おだやかに死を感じず死へ向かうシンプルな日常でいきればいいのに、幸せそうに笑って、愚痴をしゃべるのがルーティーンで、そんなパートのおばさんとかおじさんのなかにいると、自分が別の生き物に感じる。

 

同じ匂いをする人を無意識に探して

気持ちわるいけど探してしまう自分がいる

 

夢遊めいてるなあたまんなかが

もわもわ

9月、季節の変わり目、涼しくなった日

うさぎのペットが10才11ヶ月で逝ったんだけど、その日ちょうどバイト終わり2日休みやから帰ろっかなーって飛行機チケット撮ろうとしたけど疲労とめんどくさくなってやめて、やっぱバイトやめるから10月に1週間くらいかえろう計画でもたてようかなと伝えてたら、その日の朝に死んだんよーと母から涙声ぎみに伝えられ、え、じゃあ帰ろうとチケット割高だけど残っててネットで買って、準備して実家へ帰った。

帰るのやめたけど帰ろっかなと思ってた日に逝ったからあんた、すごいなと偶然だけど思ってさ。

1度生きてるうちに会いたかったけど、亡骸を撫でれたし、家族で土に埋めれたよ。すきだったヨモギもあねと拾って一緒に。

不思議なのは心に住んでるから、死んだっていう実感がうすい。最後まで世話をしてくれた母が一番実感を感じてるんだろうな。

 

 

部屋が散らかって、洗濯物がたまってぐだぐちゃで、やっぱり部屋は心と反映してるね。

 

いつも騒音でうるさい前の住人が静かで隣の住人も外出してると静かすぎる。

疲労とかストレスとか落ち期だと、くそイライラするけどさびしすぎない理由は人を感じられるからかもしれない。引っ越したくなるけど。

今はここで偶然適当に家賃のやすさで選んだここで生きてるのだから、できる範囲で心地のいい部屋にしたいところです。

夜型の人みたいで、夜中うっさいみたい。昨日のど乾いて目覚めたら、ピアノひいちゃいけんのにひいてたし、隣はでんわかひとりでしゃべってたし、耳栓スポッて抜いたらうるさかったけどひどく眠かったので、お茶のんで耳栓入れ直して寝た。ぐー。バイトない日だから重力に逆らえなかった。