ハキダス。

成長痛ぅ〜の記録。今宵モ反省文提出致シマス。とてつもなく独り言。

絶え間ないしにたみ

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がここにあった。昨日の生きるためのテレビ。8月31日の夜にの2部が睡魔とセシルのもくろみを録画してて見れなくて、(あうち)再放送はないかと調べたけどなくて、大森靖子さんの歌が聞きたかった、話が聞きたかった。じゅにあさんとかるいさんとかしょこたんとかディレクターさんとか当事者の10代の人の声とかもっと知りたかった

2部も再放送してくれないかなぁ。

1部は再放送するみたいです。

 

10代の人たちの一人一人の声がグサグサと刺さった。共鳴するところもあったのかな。見れてよかった。知れてよかった。

 

真面目な人ほど生きるのが苦しいね。

共鳴するメッセージには涙が溢れた。

 

心の黒い穴と繋がったなぁ繋がってるんだなぁって思った。知れてよかった。ありがとう。つくづく苦しいのも痛いのも自分だけなんかじゃないんだなと思った。

 

 

 

考えることと逃避を繰り返しつつ。

昼から寝て、生きるために肉を食べたいだけ淡々と焼いて食べた。で、お腹痛くなって寝た。脳と身体がフリーズして寝込んだ。

今日のバイトは昨日の睡眠とお肉の栄養のおかげでなんとか気力を取り戻し、言えそうなタイミングを見事にみっけて今月いっぱいで退職しやすと社員の人に言った。あっさりおっけいだった。よかった。この1週間くらいそのことをどうしようかとこうしようかと考えて、グーグル先生に相談しまくり、行動に起こして、逃避して、やっぱり向き合ってを繰り返し、もうそれをするのもくたびれ果てたので実行に移しやした。

(脳が無理無理、こーわーい、いえなーい、だってあれがあーでしょう...etcと言い訳をかますのが限界に達したら、実行に移せるんだよな。その段階なくして実行できたら楽だよね...。まだまだ修行が足りませぬな。)

この解放感と同時に課題がどばっって頭の中にあふれて、そのあとは不安が入り混じった。次のステップへ行く。てってれー。

いつもバイトを辞めることを言う試練が苦しいのう。だけど、自分でも成長したのは、高校生の時とか本当に死にそうなほど言うのが恐ろしくて、怖くて、苦しかった。アホみたいに死にそうなほどの恐怖が心臓を脳みそを纏って邪魔してきた。見た目ではヘラヘラニコニコしてるんだけど。心は浮腫みに浮腫んで破裂しそうなのに、わざわざ自分で抑えつけて、ブニブニに中は黒い黒い膿がたまっていくような、そんな感覚を今回も覚えたのでやべえもういいやー次のバイトまだ見つけれてないけど、もういいやー。苦しいー死ぬーと自分を逆におどして、前に見た生きるテレビで知った”ポジティブな自殺”を拝借。笑。この言葉が気に入って、脳内で使わせていただいてる。(言語化できず死にてえなーって感覚になったり消えてー思って心が訴えてる時、本当に望んでること、心の底からやりたいことを飛び降りるみたいにやっちゃうってやつ。ぐふふ。)心を殺しながら生きるのはしんどいのに。限界がくるまで、動けないんだよなー。まだまだ大丈夫って引きずるんだよなー。

 

歯止めが効かなるほど浮腫んだ心に自ら一撃矢を刺し、引き抜き膿を出してあげた。そんな作業だった。

その作業を繰り返してるのかもな。

それが私にとってのポジティブな自殺なのかもしれない。

 

今回のバイト辞めるっていうのもまあそれなりの恐怖も不安も苦痛も伴ったしまだ進行形なんだけど、だいぶ言うのが楽になった。対人不安があるから、つい迎合してしまったし、前のバイトとまた似た様な環境のバイトを安心で楽だからと選んだらその通りで、その感覚がフラッシュバックして、あぁやっぱ違う環境へ行かなくちゃまた仮面かぶった感覚で生きなくちゃいけない。抑圧したら憎悪に変わる感覚を覚えたから変わらなくちゃ、やばい。感謝して次へ進まないとという気持ちを何とか逃避しつつも、何とか、何とか自分の中でけじめをつけれて、言うことができた。伝えた後、時間の動きを感じた。不思議。

 

周りの雑音に耐えれなくなったおかげで逆に次へ行かないとと思えた。人生は実験という言葉を知ったから、軌道修正していく。間違えるし、うまくいかないときは行かないし、たまに自己主張ができずに、その気持ちが憎悪に変わってしまったりするけど、無駄なことはないしね。それがきっかけになった。

もういいんだ。

好きなことをして生きていきたい。

子どもの頃、こんなにも好きなことをして生きていくことが難しいんだなんて思わなかったけど、そのおかげでいろんなことを知れたよ。知らずにはもう生きられない。

心の黒い穴がなかったら出会えてないものがありすぎるからな。

ダメなりに生きてくし、いいんだもう。時間は有限だから。好きなことがしたいだけ。

少しずつ執着も手放していく。手放せないけど、少しずつ。その開けた手を誰かとつなぐことに使えるようになりたい。ってのが私の課題です。

バイトの期限が決まった途端、あんなに息のしずらかったし、身体もだるかったし、脳もだるかったのにめっちゃ笑みがこぼれた、あぁこんな私の心は喜んでくれてるよ。本当の意味で頑張りたいと思って、バイトちゅう頭の中がいろんなやりたいコト、望んでるコト空想で溢れた。

図書館行く習慣がついて、だいぶ栄養をもらってるから生きやすくなるよ。知識は大事だ。まだまだ知らないコトだらけだ。不安なときは本を読んだり、外へ出たり、逆に寝たり、はたまた考えすぎて苦しんでも、いいんだと思う。私にとっては必要な作業なのかもしれないし、いずれは省いてもいい作業なのかもしれない。