ハキダス。

成長痛ぅ〜の記録。今宵モ反省文提出致シマス。とてつもなく独り言。

hsp

曖昧な境界線で生きてるって知った。さいきんふいに、自分の謎が解けていく感覚を覚える。

解けていく?

溶けていくよ。

(暑くて。わらい。)

 

 衝動に走るような出来事を欲してるよ。

 私の抑圧された、締め付けているツルがぶち切れるような、そんなもう、私の心を締め付けることもなくなるようなあの感覚を欲してるよ。

 

孤独と言う麻薬めいたものに、随分と浸っていると、奇妙な感覚を覚えてしまった。この居心地さとむなしさと突然襲う様々な感情や感覚に浸って、ただただひとり、私と過ごすの。

変なの。

 

からっぽ

という言葉が、すきになるのは、あのひとが発しているから、勝手に共鳴めいてほろ酔いするの。

 

孤独が孤立にはならないようにほどよく誰かと出会って、関わって、繋がって、生きていたいです。

 

テレビと食べ物で心を埋める癖が抜けないけど、実家にいたときよりは緩和されてるよ。

 

あんなにもなにも感じなかった地元が、懐かしく思う。

 

きっと、えぐることを必要としている。

 

好きなことが好きでいれますように。歪んだ苦しみには理由があるからいいの。否定しないよ。私の大切な感情です。必要な感情です。