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ハキダス。

成長痛ぅ〜の記録。今宵モ反省文提出致シマス。とてつもなく独り言。

4日前の下書

電話で聞く勇気はない
ラジオでどっかでカメレオンが見つかったんだって笑ったー。警察に保護?されたかなんとか
やりたいことがさ、あたしゃのキャパを超えないかとか、やらかさないあとか、恥かかないとか、また逃げてまわないかとか、無駄な妄想が働くけれど、どこかの脳はなんかそっちを望んでしまい、理性ではネガティブな自分の像が浮かび、を繰り返しながらネットサーチしまくって18:2218:22をお送りいたします。勇気はない自信もないそもそもその概念が妄想って仏教の思想の本にそんなこと書いてました。明日はトークイベントのチケットを買ったのでもう強制的外出出来事を作った✌️古着屋さんとかをそそくさ巡り、やはりあたしゃは古着屋で1度でもいいから働いてみたいらしいんです。最初は近所で掃除のバイトでもしようと思って、掃除のおばちゃん見学した。ローカルなリサイクル古着屋さんのバイトが募集してるから、ここをやってみるか....!!とも思い、チャリンコで30分くらいで行けるわーということで昨日は店へ行ってみた。ワコーみたいで可愛いふくも見っけて楽しかったー。客としては楽しかったよ。働くとすれば?本当におしゃれをして働きたいのなら、なんか違うんだろうなと思った。客層も年配の人、主婦、中年の人、とにかくワコーな感じよ。生活費を最低限稼ぐバイトをして、あとは好きなようにしたらいいと思ったけど、原宿へ電車で40分くらいで着く環境になって、行ったら、やっぱ欲が出てしまうのか、なんなのか....。キャパを超えてしまわないだろうか....。毎日楽しく生きれる方法はどっちなんだろうか....。結局さ掃除のバイトしながら引きこもりに近い生活を送ってたけどさ、結局ファッションに惹きつけられる、抑えていたはずの盲目になっていたファッション欲眼球が目を覚まし出したというかなんというか、戸惑い、不安、願望はきっと行動に移せば、かなうと思う。私は一体何に怯えてる?今まで何かに囚われ怯えいた。それも私の人生の財産で無駄なことはなかった。時々思い出す、あったかい出来事や思い出は私の胸に住んでる。自分の作り出す不安、ストレスに耐えられず、チャレンジしたことをなんども逃げ出し、失敗をその時の自分は自分をひどく刃物で斬りつけるように傷つけなんどもえぐったけれど、その傷も今となってはいとおしいというか、笑いのネタになった。傷は少しずつ癒えていった。心のタトゥーみたいだね。時々思い出して、その記憶に触れて慈しむような。自分を慈しめるようになるとは....。だから、やっと他人の痛みにも目を向けれるようにというか、関心を持つようになった。10代のあたしゃはさ、他人の痛みを理解できなくて、見なかったことにした。受け入れられなかったことがあった。今思うとあの人やクラスの人は私と変わらない私の知らない何かを抱えた同じ人間だったって思える。ちょっとは成長したのだろうか。



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