読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ハキダス。

成長痛ぅ〜の記録。今宵モ反省文提出致シマス。独り言。

飢餓ってるぅ

私の愛情飢餓感は承認欲求じゃ満たされることはなかった。逆に飢えて飢えて飢え果て、その果てに怯えた。塞いだ。その繰り返しです。疲れた。絡み付いた私の心。寂しくて孤独な私の心。でも必要だった、求めていた。重たく執着心の広がった根っこをむしりとった。今まで大切で宝物だったはずのものまで。見失った。痛かった。根底にある悲しみが時々憎しみに変わりそうになった。意味がなかった。根底にある悲しみを否定したら私ではなくなった気がした。悲しみが憎しみに豹変した。

何に餓えてるのかも分からなかった。それでも餓えている私は。

"餓えは表現"

だって漫画のセリフであって、この言葉にふいひかれスクショしていた。するべきことをし続けいつのまにか抑圧していたのを分かってる。それでもやっぱり胸は疼いている。うずうず。やめろー。いたいんじゃい。

 

"『何もない』からこそーー

『何かしたい』衝動に駆られる"

この漫画、無料だったから読んでたのだけど。えへ。この言葉もすごくビリビリキタ。今のワイにぴったりやないか、とおもっちった。

漫画おもろいなー。電子漫画にはまってもうたのだけれど、すんげー世の中だ。

家のwifiが今トラブって使えなくてたった一日なのにイラついて自分で直そうとして調べながらいじりながらイライラして発狂寸土めだったからやっぱこれ、現代病だなこりゃ。

インターネットを使い始めた頃の私は現実じゃない、現実とは遠い世界だと思って使っていたのに、どんどん現実に変わっていくじゃないか。いつのまにか、私の毛嫌いしていた現実に当たり前のよう近づいてくる。当たり前になっていく。

ものごとって当たり前になると楽しくないのだなー。ってメモってたけど。そうなんだよな。家族の存在とか。インターネットもだー。

たまに距離を離して思いに更け更けまくってると当たり前じゃないって感覚を味わった。あの感覚を時々思い出すとしよう。なにかいてんのやら。ねる。今日もENDのエンドレスぅ~zzz (?)....orz

 

広告を非表示にする