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ハキダス。

成長痛ぅ〜の記録。今宵モ反省文提出致シマス。独り言。

" 正しい息をしたかっただけ "

って歌詞が心に引っ掛かって脳内BGMリピート、口ずさむ。録画してたNHKで歌舞伎町詩人、俳句、人間模様を覗く。おもしろいというか不思議な感覚になった。ハートネットTVを見るとたまにそんな感覚に出会える。頭を揺さぶられるような。へんな分泌物がでているような。いろんなひとがいるって知ることに多分無意識に救われる、救われたいと望んでいるような気がした。だから見れたんだろう。知れたんだろう。まぁ、 それだけの話です。

 

慢性的な憂鬱と慢性的なむなしさを、手放すことなくこのまま生きてもいいのかもなと思えたり、思えなかったり。呪ったり、慈しんだり。

✌の又吉マッピーさんが「慢性的な憂鬱があるんすよ」てきなことをYouTubeのなんかで笑いながら言ってるのを見てから共感するわーーーーーっとずっと思ってた。「本とか音楽聞いてるときは楽しいから」的なことを言って、そうやねんーわかるわーと思った。素敵なひとですよね。憧れますわ、なんか。惹かれますわ、なんか。それだけの話。

 

我が家のおじさんアイドル、らろ(うさぎ)やん。可愛い。死に目には会えないかも、家を出ようとしてっから。いっぱいなでなでする。

 

私はやっぱり弱いからそのことを認め、受け入れ、向き合うことが大事だって。何回か何度も思ってるのにさいつのまにか忘れちゃってるよ。そんなことばっかなのだけれど。とほほ。いつのまにかまたひとつ歳をとる。歳をとるのが怖いだなんて、生きてる感覚がいまひとつ死にそうなのか止まってんのか、まあただただ鈍ってることは確かなのだった。やヴぁいと思って、怖くなるだけ。誰かに見られたくないのに見られたいと本当は思っている文章をつらつらいつのまにかここにたまにかく。むなしくもある。わらけたりもする。欲が勝った。よっしゃー。(?) それだけの話です。うん。

 

それだけの話シリーズでした。おわり。かなしいからおわれない。憂鬱に酔っても仕方ないけどいつのまにか酔ってんだもんしゃーないわな。 憂鬱二日酔いぐへへってな。書いても書いても思っても思っても足りない足りない飢えてる感じが孤独で酒飲んで寝ても二日酔いみたいな朝なのだよ最近。

出口を探している。いつから言ってるこの言葉。出口がスタートだっておもうとつらいって甘えですかね、さびしいな。突発的にくる怒りや憎しみって他人にはちょーわからないよね。わたしわかんなかったよ。あなたのぐちゃぐちゃに絡み付いた神経が腫れているのをわたしはあの瞬間気づけなくて、見下した。そのあと泣きながら話を聞いて、そのあとあの本読んであ、このことか。と気づけました。自分自身でさえ気づかなくて、わからずにキレて罪悪感でいっぱいになることが歳をとる度減りますように。自覚できはじめたことで苦しみも後悔も思い出したりするのかもしれないけど、人間っもっと深いものなんだ深くて深くてめんどくさいのね。そうゆう見たくない見ない方が楽じゃんってものをなぜか見たくなるあの欲求に従いたい。従ってる人がかっこよくて仕方がないんだよ。

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