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ハキダス。

成長痛ぅ〜の記録。今宵モ反省文提出致シマス。とてつもなく独り言。

脳がブルーライトで出来上がってるAm5:54

文章書くのおもろいな
自分が生きてるというか自分って存在してんだーって実感がしやすいよ。特にコンピュータ。手書きの日記は汚くて、字がすごい感情が強くて(負が強すぎて)読むのがしんどくなるよあんなもん読んでたら寝付き悪くなるわ。笑。全部がじゃないのに、ワクワクすることも書いてるのに、埋もれるっていうのはああゆう感じや。ってな感じで主観的にしかみれず、何かの衝動で捨ててしまって残らない、虚無感が残るのだった。デジタルだと、読みやすくて、客観的に後から読めて、面白い。がんばってんじゃんって、生きてるんやなって。死んだように絶望したように息をしてるのに、やっぱ生きたい生きたいってわめいている証が残る。脳から出ていく感覚が妙に楽しい。脳みそに溜まった膿を出す作業だから、そら汚いのだ。でも楽しいよね、ニキビ潰すの妙に楽しいじゃん。あんな感じよ。

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引きこもり生活に終止符を

つけなきゃいけないかのう

居心地よくて

居心地悪いよ
もう2月が過ぎて歳をとったし、3月がくるよ。姉は友達の結婚式に行くのをやめたらしい。のをきいて結婚式ってどーなんやろうとグーグル先生に相談したら、あれま、私のまだ知らねー世界が広がっていて、少しおぞましくもおもしろくてスクロールしまくっていた。とてつもなくいまのあたいには関係ないことですけど、こうやって身近な人に影響受けちゃうのだった。口は出さないと決めた。

お手紙を書きたいと思うのは真夜中だったりする。でも夜中にかく恋文というもんはヤヴァイ仕上がりになるとききます。あの時可愛い便箋を買えばよかったなぁ。

家を出るのがびっくりするくらい億劫で死なないし死にたいと思わないけどだるくてあたまがぐわぐわぼわぼわして、時々少し慢性的に苦しくて、でも、それを手放すことができない、みたいな。夢遊病のようで、脱け殻みたい。なにかが脱皮したらしいけど私の魂は脱け殻の方に癒着したような感じです。ザ・抜け殻ってかんじの芸名にしてもいいんじゃないかってくらいぴったりだわ。

私は家を出れますか?
他人とかかわらなすぎて、関わると言えば家族か週に3~4回くる母の友人?私的にはそのおばちゃんぐらいっす。主婦のお昼のおしゃべりに参加している感じ。
ネットでも人との交流はしたくなくなって当分SNSも見ないようにした。劣等感が凄まじいので、嫌いになりたくない、むしろ好きなはずだけど、正常じゃない感覚を感じて胸と脳がぐわぐわ反応したらぷーたらリラックス自由バンザーイを味わえないので、どっぷりと家族以外から孤立しています。なぞの休息。なんの休息?人生の休息っす。えへ。1ヶ月ちょっと。怠惰とはこのこと。うふふ。冬眠しきれないニートであった。ガソリンスタンドで働いている若者が一瞬だけすごいなぁ、いいねぇ、働きたいなぁ、とくそほんと一瞬だけ思いました。

久々に人とかかわりたくなりSNSを覗きました。するとちょうどよい刺激をもらえました。ありがとう。
まっくろけけっけぎみの私の心で覗いたけれどなにも変わってないし、傷つけるものも別にない。意味のわからないキョウフを作り出すのはいつだって私の身体の中でした。それに気づけてよかったです。

大森靖子さんがカルテットに出てるの見れてよかったさっきMVあがってたの偶然すぐみれてよかった。スマホつっついてたからか。

久しぶりに気になる人の近況を覗けてよかった
変わらず素敵なひとだと感じれた私の心もありがとう
変化を欲し出しました

くるしーのはマボロシだぁーよ
なにもかわってないよ
なにか変わっていく
変わっていける

母も仕事を始めるらしい
母に甘えれるのももう少し
あなたは意外に強い人です
ほんとに意外です。
姉も仕事にやっとなれて、落ち着きを戻している。よかった
らろ🐰は歯に葉っぱをつけて私のもとへやってきてくそ可愛い。きゅうに鼻をならして私の手にやってきてくそ可愛い。年老いた身体でむかしはしなかった私の手を舐めてくれて、そして頭撫でろと要求するの。くそ可愛いくてくそ生意気。母に世話をしてもらってね。くそ飼い主ですまんね。ありがとうあいしている。真夜中はあたいらだけの時間たい。(うさぎは夜行性なのだ🐰)うさぎもおこたで暖まるのだ。私もおこたで暖まるのだ。これがなかなか抜け出せないの。

さてさて、私は家を出れますか?

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ふらすとれいしょん

表現して形にしたら汚いとワタシが言うの。やめてくれませんか。

表現がしたいのです。汚くてもいいです。汚いってワタシが言っても私はやるしかないのです。ひとりだってできるんです。ひとりだからできるひとりじゃないとできない。孤独は大切な時間だと誰かさんたちは言っていた。言っている、やっている。知らないところで生まれる。それに魅かれる。魅かれていた。

不安定さでふらふら踊ろう。誰にも踊れないダンス。さそがしマヌケだろうな。何もしないで憐れむより、そうしたい。したい。怖い。怖さはなんだろう。生きていく怖さ。無駄な分泌物。危険から守ってくれる。過度な脳みそガード。欲しくないのにしがみついてる。

表現して。そして人に出会いたい。出会うことができた、んだったっけ。あー欲求不満すぎて。欲求不満と検索してしまった。腐ってる。ふっふっ腐〜。衝動よやってこーいっつってやってくるもんでもないっすよね。

この前初詣に行ったのだけど、おみくじに”時が来れば思うままになります”と書いてあったから信じるね。何事もプラシーボ効果じゃい。

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はやりは小悪魔

断捨離にはまってしもうたけど、わいの血となり肉となり骨になってた物を捨ててしもうたから、今わいの心さけっこうスッカスッカっす。骨粗鬆症の様なザマっす。
やってもうたっす。
そのような存在だったって喪って気づきました。だいたいさ、大事なことって、うしなったあとに気づくばかりである。その教訓だけが残りました。

流行りものには威嚇をガウガウすることとする。いつのまにか釣られてくんだろうけど….。

 

*

 好きなことに浸りまくる生活がしたーいあーーーーー。ぅーーー。

....すりゃ、いいのだ。ハイハイ。りょうかい。

 

 *

未練たらしい夢ばかり見て

現実逃避でだらしなく憂鬱な目覚め。現実に戻る感覚で何度寝でもしてしまいそうだけど体がいたくて起きるのです。

 

*

絶望感の分泌はすごい速さで脳内へ充満するね。涙で少しは浄化できるのだろう、

他人の痛みがそう簡単に分かるわけがない。幸せっ面の裏側を知ることはそうそうできないのだから。

幸せならそれでいいそれでいいそれでいい。

それがいい。

 

*

 無気力星人。温かい美味しいものを食べれば元気もりもり。美味しいもの食べることがモチベーション~な~り~。

 

 *

消化できない悲しみはほっとくとしよう。

また、気ー向いたら

かまったるから。

 

 

 

 

ちゃんちゃん。ちゃぷちゃぷ。

 

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めがいたい

憎しみ怒りを移されたとても迷惑。さそがしあなたの心の葛藤を私のお陰で癒せたことでしょうよかったね。
伝染させてきやがった。頭に増殖汚い気持ち悪い。だから簡単に消えたい消えたいとうぎゃうぎゃ嘆く。人から子どもから搾取して自分の心の葛藤を癒そうとしないでください。できれば。この脳に悪い苦しい分泌物で支配されることを避けてきたのに。長い時間をかけ、負のスパイラルになるだけです。協力、助け合って生きることができないのなら互いに距離をおき、今まで絡み付いた共依存、甘えという名の根にはびこった神経をむしりとるしかないようです。痛くて仕方ないでしょうが、そうしないと私が成長ができない。植物と一緒だね。単純で複雑。消えてしまいたいという名の死にたくない、甘えたい欲求。愛されたい欲求。愛されない欲求。他者にじゃなく自分で考え満たす。そんなことじゃ満たされないだなんて、そんな人間になりたくない、私は私で考え満たせるように行動をする。挫折の繰り返し。眠れば高ぶった感情もおさまる、眠ったら終わってしまう。苦しいのに痛みが手放せない。嘆いて現実をねじ曲げて見て、哀れんで、酔うことの奇妙な心地よさが手放せない2:14am

明日になれば無意識化するので生きていける。けろっとなにもなかったように。定期的の出来事。ただそれだけ。ちょうどTVから"悲しくてやりきれない"が流れてきた。子供はぎゃーぎゃー言っているのに。

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飢餓ってるぅ

私の愛情飢餓感は承認欲求じゃ満たされることはなかった。逆に飢えて飢えて飢え果て、その果てに怯えた。塞いだ。その繰り返しです。疲れた。絡み付いた私の心。寂しくて孤独な私の心。でも必要だった、求めていた。重たく執着心の広がった根っこをむしりとった。今まで大切で宝物だったはずのものまで。見失った。痛かった。根底にある悲しみが時々憎しみに変わりそうになった。意味がなかった。根底にある悲しみを否定したら私ではなくなった気がした。悲しみが憎しみに豹変した。

何に餓えてるのかも分からなかった。それでも餓えている私は。

"餓えは表現"

だって漫画のセリフであって、この言葉にふいひかれスクショしていた。するべきことをし続けいつのまにか抑圧していたのを分かってる。それでもやっぱり胸は疼いている。うずうず。やめろー。いたいんじゃい。

 

"『何もない』からこそーー

『何かしたい』衝動に駆られる"

この漫画、無料だったから読んでたのだけど。えへ。この言葉もすごくビリビリキタ。今のワイにぴったりやないか、とおもっちった。

漫画おもろいなー。電子漫画にはまってもうたのだけれど、すんげー世の中だ。

家のwifiが今トラブって使えなくてたった一日なのにイラついて自分で直そうとして調べながらいじりながらイライラして発狂寸土めだったからやっぱこれ、現代病だなこりゃ。

インターネットを使い始めた頃の私は現実じゃない、現実とは遠い世界だと思って使っていたのに、どんどん現実に変わっていくじゃないか。いつのまにか、私の毛嫌いしていた現実に当たり前のよう近づいてくる。当たり前になっていく。

ものごとって当たり前になると楽しくないのだなー。ってメモってたけど。そうなんだよな。家族の存在とか。インターネットもだー。

たまに距離を離して思いに更け更けまくってると当たり前じゃないって感覚を味わった。あの感覚を時々思い出すとしよう。なにかいてんのやら。ねる。今日もENDのエンドレスぅ~zzz (?)....orz

 

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夜中の暇潰し心のしこりは潰れず疼くよどこまでも

汚い心を確かめたいだけ。だって見えないから見えるようにしないと分からないよ。

だから見えるようにする人がすごく凄くて、憧れたり、感化されたり引っ張ってくれるんだ。無自覚にでも確かにその感覚があるはずなんだ。こんな鈍ったよどんでしもうた私でもっていうか私だから。

"私だから"ってそう思っていい感覚。この感覚が自尊心やらなんやらが低くなっちまった私には死にそうに恥ずかしくて、こんなことを思う自分が汚くて醜い汚いって思ってしまっても、それをすくいとってくれた感覚は確かなはずなのです。

分かってくれる人はすごい、閉ざした心を掴む人が必ずいて、だって私がこんなに歪んで、蔑んで、塞いで、僻んでいるのにこんな人間の心を掴めますか。

私はやっぱり憧れてしまいました。頭の中からそらしても、拒否ろうとしても、もう心に住み着いた歌は離れないし、あの言葉も何度も思い出す。完全に掴まれたってこっすね。

消費しない存在に憧れる。消費されることがむなしいです。(まぁ消費すらされないけどなあたいはよー。)でも消費だらけの日々、ゴミだけが残る。捨てるか置いとくかほっとくか、ただそれだけのこと。っていってしまったらアレだけど、だからこそ消費しない存在が頭から離れることがないみたいです。自覚するのはなんだか恥ずかしいと言うか、だって心を許すわけです。心を許すことは安心が増えるような気がした。それと同時に失うかもしれないことの不安も片隅に芽生える。それが怖くて仕方なくて"死にそうなほどの恐怖"だからもー自分でも嫌になるくらい無意識に閉ざすわけです。"死にそうなほどの恐怖"っておおげさだわーって本読んでておもったのだけど、ささいな気持ちから大きな気持ちまでの範囲で考えると、あ、わかるわーこの感覚って思った。なぜか宿題ができなかったからって小3の夏休み明けから学校にいけなくなったのも、ものすごく怖くて仕方なかった。安心がなかった。関わってきた大人に理解もされなかった。わたしもなんやわからなかった。不登校希望を否定され、無理やりほぼ毎日無理やり父親の命令で母親が車に引っ張り入れ、鼻水滴ながら泣き叫んでも後ろに座席から足で蹴りまくっても連れていかされ、先生にも引っ張られた。でも手首つかまれ過ぎて腕をぐりっと回して先生の手を離す必殺技をお覚えてたな。ふっふ。でも当分この出来事を忘れてたというかまーあーゆうこともありましたわねーふっふーぐらいであまり思い出さなかったのだけど、たぶんこの出来事は自分が思っているよりも後の後遺症でしこりとなって残ってるような気が最近している。どーでもいいけど。根に持ち出すのも疲れるけど、自分がなんでこんな人間になっちまったんだろうっていう原因やら、意味が知りたいだけだよ。家族の中も含め。じゃないと先へ進めないや。全然前も今も歪みぎみだからちょっとだけ矯正するの。胸のへんなへんてこ痛みが減りますように。しこりがとれなくてもいい。他人のしこりを知れる感じれる人になりたい。私もなりたい。そしたらちょっとは世界が広がるかな。見え方が変わっていくかな。なんちって。ま、そこらへんから知らぬうちに親から与えられる安心感の欠如があったのだろう。姉が不登校になりだした後から私も不登校になったのだけどやっぱ意味があるのかな。姉は姉で苦しんでいる。それでも頑張って生きているので、本当はすごいんだと思う。協力していきていきましょうぜこの野郎。昔の私は全くもってあんたの苦しみが分からなかった偽善者ぶってけなしてた。けどほんのすこしは理解するようになった。見える世界は変わっていくんだね。あんたはあんたが思っている以上に今まですんげー頑張って生きてきたし今も頑張ってるよってあんたに言わんとなって話ですわ。ま、えっか。

 

暇すぎてフラストレーション溜まりすぎていろいろとやばい。朝の憂鬱さったらない。でも掃除したらすっきりした~。歳をとる度に暇潰しが下手になっていくばかりである。上手くなりたいっす。大人の暇潰しを覚えよう。こうゆうときは人生のぱいせん(本とか)に相談だーい。

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