ハキダス。

成長痛ぅ〜の記録。今宵モ反省文提出致シマス。とてつもなく独り言。

あるものさがし

今日雨で寒くて風邪っぽくて外に出たくなかったけど隣人のピアノれんしゅうが開始され、音ストレスが耐えられなかったから外出。しょうがいりののどあめ買って、近場のお店をぷらぶら。頭がひどく落ちてて、ないものばかりを数えていたんだけど。

ふいにあるものはー?とワタシがゆって

母がいる。姉がいる。帰れる実家がある。本当に金銭的ににダメなときは泣きついて頼めば文句いいつつか、助けてくれるだろうと潜在意識ではそう思えてるから、バイトやめることができた。住めてるアパートがある。お布団で毎日寝れてる。駅から徒歩で10分程度だし。徒歩圏内でスーパーもコンビニもあって生活するもんを買うには困らない。とか

考えてたら、そうだった、忘れてた、ないものばかりを数えてたなぁと気づいた。

やっぱ歩くって大事ね。散歩習慣はなかなかつかないけれど、雨のお陰でのんびり下向きながら、考えに更けながら歩けましたとさ。

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10/19 🌃 (-_-)

 

ぶっちゃけ資金ないし、やる気も低迷してるし、無職になっちまったけど

いきたいがっこうの講演会への予約メールをする。いくかいかんかはまたその日でいいと決めた。

高校のときから自腹で買ったMacがバクりはじめて、勝手に再起動しだしたり、フリーズし出したから、買い替えないと、ネットはセーフティネットやし、

スマホもカメラと充電がたまに入らないしとあたいの繋がりの命綱が危ういのだった。

 

 

引っ越しの資金も貯めたい。バルコニー付きで植物を育てたい。今より家賃が2万ほどたかい、電車で1時間くらいの町にあるマンションが気になってしまっている。

間取りを眺めて妄想。リーフバルコニーが5畳もあるんやって。

ぎょはー、妄想では庭だと思ってる。

はい、ただの妄想です。

 

隣人の生活音や気配を感じず過ごしたい。喋り声とか椅子を引きずる音とか、まったく遮れない演奏の音とか、耐えられるときと耐えられないときがあるんじゃ。耳栓生活日々じゃ。

 

うっせー木造アパートからの卒業を目指すのだ。

(もちろん家賃、光熱費を安くできてて大助かりはしてるよ、ありがたや、ありがたや。)

 

だがあたしゃ、なんちゃら診断で

向上志向なんだよーもの集めるのすきだしそれは情報でも。そして慎重なのだ。

 

最近した借りた本の診断で


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これやったもんね。やっぱ情緒の動きが激しいですよ

 

自殺ケアの本を

ふと見つけて読むと、地元の大学の生徒がじぶんと同じように父親自死でなくしたことを教師の相談したことでこの本ができたというくだりで借りずにはいられなかった。

いろんなことを知れた。ひどく涙が出た。すこしずつ読んだ。最後らへんは時間が足りないのと難しくて、返却した。


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 家族はもちろん、病院でケアをする側の人たち、ケアをする医者のケアや自死

知らなかった角度を知れた。

 

自分に慢性的に襲われる自責の念、絶望感、消えたみ(希死念慮)

感覚や感情やグリーフというもので、おかしくなんだなとおもった。

人間とはこうゆういきものなんだなと、死ぬまで感じて、生きていくことが、使命というか、やることというか。めんどくさいけど、そうゆうことやとおもった(言語化うまくできまへん。わらい)

 

 と、この本のことふと思い出した。

 

 

 

 

暖炉の火のそばで―ターシャ・テューダー手作りの世界

暖炉の火のそばで―ターシャ・テューダー手作りの世界

 

 ふとこの本見っけて、やったー借りるーってあった。マックでくつろごうとしたら満席であいらめてさんむい公園のベンチ読んでた。

 

ベニシアさんの暮らしも憧れを抱いてしまう。

年を取ったらね、こうゆうくらしをしたいんだ。

今は都会暮らしの憧れをしょうかちゅうです。

 

孤立ぎみながらなんとか生きている

情緒尋常じゃない速度でぐらついたり、思考がおかしくなったかと思えば、停止して。かと思えばうっひょーいってぱきぱきめらめらしたりしてを繰り返しています。うーん、生きてる。

 

 

 

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生きる 谷川俊太郎

の詩の朗読で泣いた。感激した。

 

脆脆なわいの心に見事にのめり込んできて

染みて

滲みて

沁みた。

 

このこえをきみにだっけ

のドラマあねがおすすめしてて、みた1話に

谷川俊太郎の生きるの詩の朗読をする場面があって、泣けた

朗読で泣けるとはおもわなかった。

ひどくこころにしみた。

 

ドラマの内容もとっても面白い。みれてよかった。ありががたや。

 

しかもさ、あねの本棚なんとなくふとてにとった本に谷川俊太郎の生きるって詩が載ってたんだよ‼びびったもん。引き寄せ効果だろうか。

音読してみても心に響く。

姉は合唱でこの詩の歌を歌うらしい。

 

わたしが中2のとき、この詩の合唱をしたはずだけどその時はちんぷんかんぷんだった。なにも感じなかった。教科書に載っていたとしても、なんにも響いてなかっただろうな。

 

 

好きな絵本をあねの本棚探るときに

読む。

それくらいがいい。

またいったら読もう。

 

1週間ちょいと、孤独と孤立不安に耐えられず帰郷したのであった。

 

ふあんでいーーーーっぱいですが、また再スタートです。

 

今までなんとかなってるから

まあなんとかなるんだ

 

じぶんを言葉で肯定しようとすると消えたみが跳ね返って反応してしまう

んだ

脳の癖なんだもん

しゃあないやん

 

♪そーゆんもんだろうっ

 

っっちゃっ♪(?)

 

 

_

 

 

 おしゃれは

すこしずつたのしめるようになってきた

 

かみのけがのびてきたからかな

まえがみをぱつんっときったらわかがえったからかな

 

夢のかけらがやっぱりあたまんなか散らばってて、手放すことはできないね

忘れることもやっぱりできない

 

リピート

リスタート

を繰り返してる

 

 

 

 

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とうひにて。だらしないしあわせをかみしめた

<p>だらしない幸せ</p><p>手放せない悲しみ</p><p>両極端な感情の狭間</p><p>灰色になりたかった</p><p>淡くなりたかった</p><p>何かを望めばその反対の感情に締め付けられる</p><p>痛く苦しいその感覚</p><p>を手放せばいいものの</p><p>手放せなかった</p><p>痛みは麻酔のよう</p><p>悲しみは麻酔のよう</p><p>現実から目をそらすことのできる</p><p>物質が頭の中を支配するから</p>

 

 

_

 

現実と夢の狭間

 

こうゆうときは

へんななつかしいゆめばかりみた

 

 

_

 

 

おのれをしこうでいじめるとき

じぶんをだめだなというくちぐせは

無意識常習的に

できたかさぶたを剥ぎ続けてる状態のよう

いたきもちいのだ

いたかゆくてかいてしまうはいでしまう

ひりひり

血が滲む

 

_

 

しらないうちに傷だらけ

うそ

知っているけど

知らないふり

触れるのはむずかしかった

察するくらいでしか

触れられないけど

知っているよ

あなたのいたみくるしみを

なかったことになんてしないよ

 

 それだけ

_

 

 

 

逃避できるしあわせを噛み締める

鈍く脆く噛み締める

強く痛く噛み締める

だらしない夢と

だらしない日々

 

でした

です

 

_

 

 

 

 

 

 

 

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19:34

息がしづらい、心がすかすか

 

 

そんな日もあるそんな日ばかりそんなことを繰り返して生きてるいつかはしぬのだけど

そのことよりも生きていることの幻に囚われて結局勇気が出ない

体を動かせばいいだけなんだけれど頭の中しかうごめかない

囚われる

 

生きてる

 

いつかは死ぬけど

 

いつ死ぬんだろう

 

そんなこと考えずただ目の前のことだけやって生きれば幸せですか

 

すかすか

 

涙が出る

 

冷たい心だ

 

誰とも触れ合えない

 

ふれあいたさが過剰で

 

誰とも触れ合えないや

 

痛い

 

間接的なつながりでなんとか保てている

なんとか生きてる

 

抗って消耗して 

 

苦しみたがって仕方がない

 

衝動的な幸せと慢性的な空虚と衝動動的な苦しみ

 

幸せとか自己実現だか喜びだが拒む恐る心がある

 

ある

 

生きてる

 

 

 

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9月27日

純粋なキモチがじわじわと溢れた。

 

反する感覚が襲うの

 

それすらもう拒否するのもやめて見つめる

 

じー。

 

何かするたび嫌われるのではないか、不快に思われるのではないかという感覚が剥げない。脳の思い込み勘違い被害妄想だと言い聞かせるしかない。

胸が痛い。締め付けられる。ぐわぐわする。私の頭どっか変なんでしょうか。

忘れる。思い出すとこの症状。強迫観念。

自覚するだけマシになる気がする。文字にして振り返る。自覚することから。受け入れることから。認めることから。

私はおかしいけどおかしくない

誰だってそうでしょう。

時間が過ぎると忘れていくから大丈夫。

思ったことをしていいんだ。言っていいんだ。

おかしくてもいいよ。おかしくなろう。

 

なんとなく手に取った小説が自分と重なる部分があって共鳴する、久しぶり。小説読むの得意でないが、最近ちょっとは読めるようになってきた。

 

一人で入れるって贅沢なことだという言葉が

心に残った

 

不意に心の空虚を埋めるためについったーを開いて、流れてた

はあちゅうさん

"自分を孤独から救ってくれるのが、必ずしも恋人や友達とは限らない。名前もつけられないような「曖昧な関係性」が、自分を絶望の淵から引き上げてくれたり、長い人生のなかでの心の拠り所になったりする。"

 の文章が心にとまった

まさにネットとか、ブログだよ、私にとっては。

ずっと心の拠り所がネットでなら作れた。消してはまた作った。さよならしようとしてもまた場所をかえて作った。

現実は消えたらサヨナラだから。

ふしぎだね。

 

バイトはあと3日。

好きなだけ寝たい。ひとまず。

自分を軽蔑しないようになりたい。

髪染めたい。

ピアスあけたい。

おしゃれしたい。

肉体労働はもうしたくない。

好きな人コト物にかこまれて過ごす人に憧れる。

妥協しちゃうのやめたい。

妥協をやめる。嫌なコトは断る、拒否る。やらない。

 

孤独感に苛まれる。一人暮らしのゆううつ。淋しいから気をつけないとな。

 

あの実家ぐらしのゆううつよりは、まあいいかなぁと思う。

相変わらず図書館通いのおかげで心の栄養を得れているし、知識を得て楽しいし、何より暇つぶしになる。不安が減る。

 

同じことを繰り返す生活、安定した生活が安心を覚える

それと反する感覚が心に存在していることを潜在意識からはみ出た感覚だけは感じているよ。わかっているよ。

 

 

完全にこれだけど、シンプルって難しいよー。

シンプルに生きれてる人が羨ましい。

でも、でも私は皮肉れ野郎なのでもうあきらめようと思います。

いつも誰かになりたい、なりたいと思っていたけどなれないと気づき始めました。

いろんな私があっていいでしょう。

ひとつなわけがない。

どれも私。どれも否定したくないよ。

しちゃうと悲しいよ、苦しいよ。ごめんね。ありがとう。好きだよ。

 

久々に中古で雑誌を買った。一人暮らしインテリアやつ。

昔姉がよくとことん!っていう一人暮らしの雑誌を買い集めてたのを見るのが好きだった。それの永久保存版ってやつ。

立ち読みしてて好きな雰囲気の部屋があって、やっぱり家でゆっくり読もうと思って買った。やっぱりワクワクした。

そして引っ越したい。

 

少しずつ変えていく。変わっている。

 

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すぎてしまえば

おわっていた

 

おわっていくね

 

 

落ち期のときは

料理と読書をして過ごすのルーティーン

 

 ほどよいお腹の脂肪は気にしないぞっ

そんなのだれにもばれてないっ🌟

😂

それよりも美味しいものつくってたらふく食べて、珈琲のんでほっとするのがわたしはしあわせです。

 

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