ハキダス。

成長痛ぅ〜の記録。今宵モ反省文提出致シマス。とてつもなく独り言。

11月13日

12月いっぱいまでの短期のバイトが受かったー。うれしい。よかった。

家族に頼らず生き延びれるか、ぎりぎりだけれど。頼れる人がいるということだけでありがたいこと。だけど自立したいよ。やっぱり実家には戻らないように、ぐっと耐える。

キドキドドキドキするけれど、やっぱり働くことは生きる喜びになる、人の役に立つということはやっぱり喜びになる。

繋がりがないと不安でしかたがなく、身近にすがれる人間がいるわけでもないから孤立感に耐えるしかない。

ぐっとこらえる夜。朝が来るのを待つ。

ブルーライトにすがっていた。

かたつむりのペースでいいんだ。乗り越える。乗り越えている。

 

 

相変わらず情緒が不安定で、判断力がぐわもわして、お米とか肉とか買おうと思ってたけれど、30%引きのロールケーキとチキンバーガーを買って帰った。昨日の夜中すんごい食べたくなって、セブンの唐揚げ棒とアメリカンドックが無償に食べたくなって、今日昼過ぎに起きてからぼぉーっとしてテレビみて、チャリンコでふらついてセブンで買って公園のベンチで食べた。散歩中の老人たち、井戸端会議、ベビーカー母親。引っ越しトラック。マンションの清掃中のおじさん。鳥の声。私。

 

隣人の生活音がしんどくて、木造アパートやから仕方なくて、イライラしてるときは余計過敏になって、頭の神経がピリピリして寝付きが悪かった。耳栓しても聞こえて耐えるしかなかった。

家具の配置を買えてみた。

気分転換になった。

爆睡できたら気にならないんだろうな。

前向きに無心に働こう。

行動すれば変化する。死ぬまで実験。

 

ぐーたらがんぼう

はたらきたいがんぼう

どっちもだいじ

ということだね、やっぱり。

 

るんぱっぱーるんぱっぱー。

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「ぼくの父さんは、自殺した。」―その一言を語れる今 (Soenshaグリーンブックス)

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11月6日(月)am0:36

引っ越したい…
働こう…
あぁ

うるさい
こんな壁のうっすいアパートで夜中にピアノ弾く神経がわからん
決まった時間過ぎても、ひきだす神経がわからん
もう嫌じゃ

うぅ

どうしたらいいんやろう

耳栓する生活をやめれたらなぁ…

働こう…

十分勉強になったです

マンションでも壁薄いところもあるらしいけど

次住むところは風呂トイレ、バルコニーがついているところを目標にします

土地は都心から離れすぎず、郊外でもいいかなぁとおもってます

だって結局都心に毎日のように行くわけでもないからな…

 

もうちょっと働かなきゃ

4ヶ月働いてたとこは、時間的にしんどかった。地元の老人たちの暇潰し健康のため小遣い稼ぎ一種のコミュニティだった。早朝清掃はどこでもそうなんだなと思った。病気なのに元気なんだよな。心がたくましいんだろうね。

地元の話を聴いてるとやっぱ東京人だなぁって感じて昔話を聴いているのは相変わらず面白くもあり興味深かった。が、しんどくなった。あのエネルギーには圧倒された。わたしはかわしかたに失敗し、交流をしなくてはいけなくなって、それしんどくなった。正直勤務時間以外は関わりたくなかったんだけど、イエスマンを初日に発揮してしまい、交流せざる得なくなった…。断る勇気、避けるわざに葛藤した。そのことだけじゃないけれど、いろいろ考え、結局辞めることにした。だけど、あの時間帯にしたおかげで、いろんなことを知れたし、働いているひとがいるからこの世が成り立ってるんだとつくづく感じた。

私の数少ないバイト経験のおかげで、子供のころなんとも思ってなかったロボットみたいに感じていたレジのパートの人がひとりの人間だと感じるようになったし、この人はなんで働いているんだろ、主婦かな、プロいなとか、思いに更けるようになったし。清掃員を見かけるといつも親近感わくし、同志に勝手に感じるし、これまた思いに更けるのであった。感謝を感じる。経験しなかったら、たかが掃除のおばちゃんだったけど、掃除のおばちゃんパワーは、すごいんだから。ま、東京での清掃バイトではじーさんパワーがすごかったよ。笑

ありがたかった。もう十分だと感じたんだった。

 

 

まさかの実家に帰りたい病を発症してしまいましたよ…。

こわい…っっっっ。ぎょえぇぇえぇだよ

数日鬱っぽくなってヤバイと思って、散歩して、果物をかった。バナナと柿。ビタミンあるかなって思って。笑

現実逃避睡眠で過眠、不安で寝付けない、数日を過ごしている。

ひとまず目覚ましを一応つけ、聞こえるように。目が覚めたら耳栓をとる(と他の生活音とかで目が覚めるんだ。笑)

朝はバナナを食べよう。

図書館になんとか救われています。お金のいらないオアシスを一人暮らしをしてはじめて知りました。公園も然り。

一人暮らしのおかげで読書が前より好きになりました。孤独を癒してくれます。濁らせてくれます。

 

 

 

 

明日バイトの連絡なかったら次応募しよう…ハァ
応募してみたものの不安お化けが襲いますよ奥さん、朝の寝起きが悪いっすよ奥さん…
気がコロコロコロコロ揺れ動きますね。
人見知りだけどあーだこーだもういっとられん!!やることちゃんとやればいいんじゃ
お金が必要働くぞーパソコンも壊れちまったし、スマホもそろそろ寿命やし…いろんなとこがギリギリやーーー
なんとか生き延びたいところ…

週5、8hで頑張って、貯金して、もうちっといいとこ住むの目標に頑張ろうかな?

やらないだけだよねごめんなはい
がんばりやす

くじけまへん

いきていればいいんだ
うん

失態を犯してもいきてればいいんだ(?)

うん

 

"恥をかけ"

ってこれまた健康が生き甲斐な元気な警備員のじーさんに地元で清掃バイトやめる頃に言われたって

ノートだったかスマホのメモにかいてるの読み返して思い出した

その事を思い出す

永久就職が主流だった人たちだったから

永久就職、永久就職言われたけど

(永久就職だけは、絶対に嫌だ‼!!!)

ってきなことがメモに書いてあった。笑

 

とさ。

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眠れない夜にて

 

ひとかげ (幻冬舎文庫)

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よかった

 共鳴したよ

 

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だるい

昼過ぎまで寝てたー。現実逃避だった。

スマホかテレビ。

片桐はいりさんの『グアテマラの弟』読み始めた。

 

グアテマラの弟 (幻冬舎文庫)

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もぎりよ今夜も有難う (幻冬舎文庫)

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もぎりの本最後らへんパラ読みで返却したけど、映画館のもぎりをしていたときの話を覗けておもしろかった。

ドラマこの声をきみに出ている。

そいうえば!現実逃避帰省でねーちゃんちの録画をみて、帰ってからもこのドラマ録画してみてるんだけど、前の回にでた『おじさんのかさ』の絵本姉の本棚にあって読んでて、

知らなかったからびっくりしたー。しかもこのドラマ影響で音読しながら読んでたから、すごいなぁっておもった。引き寄せの術。忍忍。

 

おじさんのかさ (講談社の創作絵本)

おじさんのかさ (講談社の創作絵本)

 

 "うっとりしました"

 

 

なんだか

髪の毛切りたくなった。

 

自分を見失って、現実逃避の賃貸検索と、働く意欲がない検索と、働くのがこわい検索してたらよけい悪な影響受けそうでやめた。

からだ、フリーズ。

 

姉からなぞの

かぼちゃ、ハロウィン、秋

っちゅうラインが来たんだが……

わいとのラインをメモがわりに使ったかん否めない

 

ひきこもりの1日。

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ってる

へこたれてるし、よくばってるから

借りてみた

 

 

へこたれない

へこたれない

 

 

 

よくばらない

よくばらない

 

 

 

 

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10月28日 

強烈に実家に帰りたくなった。いきたいなとおもってたがっこうの講習会へいった。

わたしの心の動きは、相変わらず苦痛を催して最寄りの駅降りて、家に帰りたくなくてマックで時間を潰して、スマホの電源もなくなったから仕方なく帰った。

人と繋がることへの過剰なほどの恐怖やコンプレックスみたいなものが相変わらず脳みそを締め付ける。

全てを終わらせてくなって一瞬一人暮らしやめて、実家に帰って引きこもろう妄想をした。(頭の片隅に置いてる逃げ道)

そしてググる

『実家に帰りたい』🔎

 

一通り涙を流したら少し落ち着いた。やっぱりなにかに属すのが苦痛みたい。あーあダメだなぁダメだなぁといいながら帰った。

なんかもう、勉強をしたい、すきなことを追求したい…etcの手前の人と関わるっていう(手順?)に過剰なる恐怖が纏って、絶望感に浸ってしまう。ダメだなぁと思って、自己否定をしまくるって感じ。

だけど、今は自己否定はしなくていい。自己否定はしない。同じ過ちは繰り返さないよ。ごめんね、ありがとう。許すよ。

苦しいね。悲しいね。

どうしても人と関わることがつらい。

潜在意識で繋がりたいと喘いでも、

 

 

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