ハキダス。

成長痛ぅ〜の記録。今宵モ反省文提出致シマス。とてつもなく独り言。

6 13 火曜 am3:18

嬉しいより楽しいを選んでって
去年ごろのノートに書いてあった
蚊に刺されまくって手と足がかゆい
スプレー買うべきだなこりゃ
キンチョールだ体に向けて発射できないから意味ないに等しい
いいんだか悪いんだか目が覚めた
からだを慣らすべく起きとくべき?
遮音ヘッドフォンが欲しい
イライラする自分になるのが嫌だ
座椅子みたいにできるクッションが欲しい
実家にあるやつみたいなのあれ何年使ったやろ汚いけど便利やったお気に入りだった
しまむらで母に駄々をこねて買ってもらったんだった小学生の頃
かんせんが広がってる、ストレスと比例して、環境が変わるってことはこんなにストレスを感じることなんだなぁ。首らへんの方までできはじめてるから掻かないようにしなきゃ。
それと重なって生理前っぽいから情緒不安定が倍増。リラックスリラックス。

好きなだけ寝る。

結局楽しいより嬉しいを選ぶ他ない労働
やっぱりもうひとつ気になっていた古着のバイト応募チャレンジすればよかったかな。レジ怖いなミスしまくりそうだな、客クレーマー対応できんのかな。でも服と関われるな
電話してみるべきだったかな
ちょっとずつやりたい方へ挑戦するべきなのかな週2から働くとか、できそうならば、希望を捨てずいちいち落ち込まず、経験できたってプラスに思うべきかもな。やっぱりしんどかった、大変だった、難しかった、でもいろんな人を知れた、こうゆう仕事で世の中がうまいこと回ってるんだなって清掃、仕事をしてて思った。うちが年老いたらきっと清掃という仕事なんてなくなっていそうだなぁと思った。ロボットやらがやってくれる世界になっていそう。
今は手慣れた仕事して、なんとか今の生活を続けて、それでもやっぱり本当にやりたいことは違って盲目になりつつも、見失いつつも結局戻るとこに戻っていくはず。
いっつもそうだった。望んだことはなんやかんやで足を突っ込む性分で、バックレても、すぐに飽きたり、嫌になったり、うまくいかなくて続かないけど、挑戦した行動したことには変わりはなかった。
だからそんなに自分を責める必要はきっとなくて、これはただの脳みその癖だって田口ランディさんが言っていた。
眠い。隣の深夜長電話で目が覚めてイライラストレスが達しそうだったが、いや達したが、3:43amなんとか静まったけど、こっちが目覚めたわっっという感じ。というより、なぜかバイトを午前4時から10時にのにしてしまって、私は何に血迷ったのだろう。超早寝早起きするか、起きといてバイトに行き、お昼に寝るかで後者でやってみよーーーと思ったがなかなか寝てしまって、睡眠時間が中途半端だから脳がツライツライと訴えながらなんとか2日目行ったのだった。
なんとか内容は慣れれば出来そうだなと感じたが、あれ、なんか結局変わってないな自分。なんでまた清掃のバイトをしてんだろう。卒業するんだーっ思ってたのに、あれ、なんでここにいるんだろう。という感覚に朦朧として、感情が変になりました。
相変わらずそんな時間帯、業種なので年配の人ばっかが大半で、地元で働いていた清掃バイトの記憶がフラッシュバックして、自分同じことを繰り返してしまってることになんか突然落胆した。
生活費を稼ぐためにバイトを応募した。最低限の生活できるくらいの勤務時間にした。
ふいにつつかれる対話の免疫が低下してるから、ひょんな些細なことがぐさぐさと心臓にのめり込むかのように年配じーさんの言葉が刺さって、泣きそうになった。
この泣きそうになる感覚が、地元の時の清掃バイトの時も感じることがあってそれで変わらなくちゃいけないと思って、ずっと心にあった上京をしてみた。が、結局自分は変わってないんじゃないかという感覚に苛まれ、なにやってんだろう自分と、久し振りの自己否定よこんにちわ。たぶんPMSなんだろう、大体の慢性的スーパー落ち期はPMSと何かがダブった時に起こるらしいと気づくようになりました。鬱の人の娘が思春期まっしぐらだと最悪な事態が起きますから、人っていろんなことが重なって重なってしまうとトラブルやら限界やらが訪れる、不運を呼ぶことを身を知って感じました。相変わらず父親のことは毎日ふいに何度も思い出すし、暇だからか。忙しくするべきなんだろうか。働くことへの恐怖が取り除けないのです。その恐怖すべてが妄想だとしても、妄想癖が染み着いた私が妄想しない頭になるの難しいから、少しでも妄想してんなーと気づけるように文字にして、脳から吐き出して、分散させて、暇を潰して、呼吸をしてる事実を客観視するとちょっとはましになる。マシになる。マシュマロになる(?)。マシュマロハートになりてぇな、なれねぇか。溶けちゃうか。やっぱこんな脳でも今のままでいいね。今のままがいいね。肯定しましょ、そうしましょ。
ポタポタ、
雨粒が落ちる音。
堕ちる音。
少し部屋が揺れました。
冷蔵庫は相変わらずうるさいです。
ひとまず超早寝早起きを試してみようと思います。
バイトも興味のある分野で出来ないか、今のバイトを続けながら模索しようと思います。

やっちまったときの絶望癖が抜けませんが、失敗は当たり前で、やはり私は成功しようとして失敗するタイプの思考なので、岡本太郎さんの"成功は失敗の元"という哲学に憧れるんでしょうね。
楽しようとしても結局つらたんたん、自分の思考につらたんたんなのでした。

教訓はいっぱいです。

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6日前の下書

元々自分の中には何にもなくて、なにかを取り込んでから排出され、あたかも自分のものかのように生まれるだけだった。

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ぽっかりんちょ

久々の労働で少し頭痛を覚える

イコール久々に体も脳も刺激されました

人と関わることってとてつもなく必要なことですね。求めていることですね。

そして無駄におそれていることでもあります

おそれることは私が傷つかないための私なりの盾で防御なだけ、脳の癖なだけです

 

労働以外のmustがなくてぽっかりんちょな心がむき出してる

これが一人暮らしの憂うつとでもいうのだろうかい

なるほど なるへそ

実家にいたときとは違う憂うつです

世の中にはいろんな憂うつがあるんですね

しんみり ぼんやり するばかり

 

地続きな日常への憧れ

あまりにも私には欠けていること

見向きもしなかったこと

自分にないものに憧れる

こんなはずじゃなかったの矢がふい突き刺さる

あぁ地味に痛い

これも成長痛ですね

隣の芝生はいつまでも青い

それでも私も私の日常を続けていくしかないですね

私の色眼鏡で見た幸せじゃなく、本人が幸せならそれがいいですね

それが私の幸せでもありますね

そう感じれる私であれますように

 

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余韻

そいや年金手帳を始めてみた今日この頃

 

あの曲胸に染みたと言うより滲みた

痛々しさが
痛いほど勝手に共鳴

麻酔のように
脳に滲みた

涙が出て浄化していった


平井堅の表情にも引き込まれた
奥の奥が
知るよしもないことが
音楽になって
誰かに私に共鳴を呼び起こす
きっと私だけじゃなかったのだろうな
音楽はすごい
尊い
何もかもが
尊い

惰性でテレビを見ていることも
何もかも

 

ノンフィクション

ノンフィクション

  • 平井 堅
  • J-Pop
  • ¥250

 

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ち ぐ は ぐ ちゃ り ん こ 

新しいバイトが始まるまでの間、することが思いつかずに、相変わらずダラダラ過ごしてたけれど、重たい身体をなんとか動かしてチャリンコでぶらぶらした。最初は図書館に行ってみようかとその方面を言ってたのだけど、なんかテキトーにいったのでたどり着かず、まだ行ったことないスーパーをみっけて立ち寄ったら2階にある100均一を見つけ、徘徊。100均一楽しー。バイトの時に使う水分補給のボトルがいるなと前々から思っていたけど、水筒を買うほどの気力とお財布の紐緩まないから買わず、可愛いの見つけたから100均一の買うことにして、水道水が美味しくなくて気になっていたから蛇口のとこにはめたら浄水できるらしいやつみっけて考えた挙句買ってみることに。あと、オレンジのつぶつぶマニキュアを買った。アパートの防音したくて隙間テープ気になったけど、それはまた今度に。スーパーで頭ひねくりながら食料買って、ふいふい頷いてたらレジのお姉さんがアイスにドライアイスつけてくれたから、もうちょっとぶらついてみようとぶらぶらしてたら提灯が灯ってる公園見つけてスルーしようかなと一瞬したけど、光につられて自転車から降りて歩いみると、水辺に花が咲いてて、わーって感じで、見に行った。ちゃんとしたカメラで写真を撮ってるおっちゃん。カップルらしき人が彼女のポートレートを撮っていたり、私もパシャパシャ撮った。今のスマホのカメラが壊れ気味で至難の技だけど、やっぱり写真を撮ることは好きですね。無心になれる。”今、ここ”って感じで無心になれるのかもなぁ。心の翼が広がる瞬間にシャッターを押すと、やっぱりいい写真が取れる気がする。素直な写真になる気がした。

ベンチで写真加工に勤しんでたら暗くなって、提灯が映えていい感じになったから少しだけ見返して、帰宅。

明日は姉がジャム工場に行って作ったジャムが届く楽しみ。その他に頼んでおいたものと母がちょっとなんか詰めてくれたであろうから楽しみ。

今度家のハーブを送ってくれるから、アパートでベランダないけど、掛ける系のプチ花壇を作ろうと企んでいる。フフフ。コスモスを送ろうかと言われ、育てられっかなーって断ろうと思ったけどやるだけやってみようかなぁ。実家にいた時に増やした多肉ちゃん元気だろうか。今度聞いてみよう。

私の最近感じる小さな幸せと支えは家族とのつながりと友達と呼んでいいのかわからないけど連絡を交わせる人がいるということとか、私にとってはキセキテキなことです。人付き合いが苦手な私が孤立しないで済んでることが今思うとやっぱ当たり前なことじゃなくて、キセキテキだよ。そんなこと思うと重たい人間みたいなのだけど、事実私は重たい人間ですから。許容範囲は狭いし、人間関係にすぐさま気持ちを乗っ取られて、一喜一憂して、オーバーヒートしてつながりの糸がブチっと切れてさようなら。いつも人間関係が続かないし、繋がらない、ちぐはぐな人との関わりしかできてないなぁと思うけど、どうやってもこれが私なのでした。

それが私。悪いも良いもなく、私という事実。

受け入れるには、時と場合による。誰かだってそうだ。ずっと平常でいられないけど。喜んだり悲しんだり感情の揺れ動きが激しくても、それはそれで私なだけです。あなたなだけです。そうですね。

そんなこんなで慢性的な虚無感を言葉で埋める作業が私に必要ならばそれでそれでいっか。

にしても冷蔵庫のコンプレッサーの音のうるささが増している気がするよー。ウゥゥ。ローン組んででも替えるべきなのかな。悩ましいぜコンヤロウめ。

 

 

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夜中のラジオ

眠れないからヘッドホンで聴いてみてる

 

なんだか、ほっとするー

 

無理して寝なくてもいいのかって

 

オールナイトニッポン星野源さんでてるー

 

ラジオの面白さを知りだしたのであった。

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今はじっとしていようと

ただじっと

あるものを見失わないで

あるものに恐れないで

あるものに惑わされながらも

あるものをただ感じて

いられるだけでありがたいのかもしれない

 

ふいに聞いてみた音が美しすぎて

いつかの私には耐えられなかった

けど

結局引き込まれて

聞いていた

ぼぉっとしてる。

 

美味しいものが食べたい

美味しい料理を作りたい

 


青葉市子 - 機械仕掛乃宇宙(20131125) Shibuya WWW

 

クラシックギターも素敵だなぁ

やってみたいな

綺麗な音すぎる 

 


原田郁子「青い闇をまっさかさまにおちてゆく流れ星を知っている」Live

この人は初めて聞いた

男の人が鳥の音とか口で鳴らすの

すごい

 

時間の空間を一瞬忘れれた

 

だから音楽がやっぱり好きなのだな

まーただそれだけのことなのだけど

それだけのことが

シンプルなことが

見えない部分が

どうしてか知りたい

 

知ることしか取り柄がないけど

今はただ、そんだけでもいいや。

 

昨日だったっけ、部屋にいたら雨が降ってて2人くらいの子供が庭のシャベル歌いながら歩いてる音がして、ふいに心が高鳴って小さな幸せを感じた。

に〜わのシャベルが〜.....etc ♪

らららー虹が虹が空にかかって....etc  ♪

歌詞が曖昧なんだけど、小学校で歌ったなぁって思い出して。懐かしくなった。

  

朝、私が寝ていたら母から電話。姉が引越しの準備手伝ってって言って手伝ってあげたら調子乗ってきて、イライラして喧嘩になった。だそう。

私は寝つきが悪くて夜明け前に眠りに落ちたから眠たくて眠たくてイライラしつつ、早々に終わるように促して電話を切った。いつものあの感じ。

結局目が覚めて重たい頭でシーツと枕を干してぼぉっとしてフライパンで食パン焼いてその上にチョコ置いて溶かして食べた。

いつの間にか食パンを4枚くらい食べていた。最後の2枚は焼くのすらめんどくさくてチョコを挟んで食べていた。

 

猫が喧嘩してる声を時々聞くのが面白い。この町は野良猫が多くて夜外出ているときに猫に出会うのがふいの楽しみ。

 

私はさ当たり前のことや今あることを見逃しちゃうというか、地に足がついてる感覚がなくなって心がふわふわドロドロして、自分のことが気持ち悪くなってしまって自分の存在が恥ずかしくなって、こうやって自我にとりつかれるのだけど、なんとか地に足をつけたくて、だって不安でしょ。不安なだけだけど。

 

ふいにパラパラ開いたノートにメモってた本の言葉

"相手に目を向けている状態から降りること"

 ってのにふいに心がほぐれた。

 

”自分の内側だけを見て今立っている場所からスタートすればいいのでとてもラクだし自然。努力する自分自身の道のりを謙虚に楽しみながら生きていけます。”

 

”できることを積み重ねる”

 

”改善を重ねてゆく”

 

”どんな時でも「私を肯定する」”

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